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Greasemonkeyで使用しているスクリプトをさらしてみる、というかメモ。

GreasemonkeyはAutoPagerizeのためだけに入れるべきだと思う。まぁそれ以外にもいろいろスクリプトがあり重宝している。
会社のノートPC(USBメモリに入れられるPortableのやつ)、デスクトップや自宅のMacBookProの3台にそれぞれFirefoxが入っているので、その辺りの環境も整えるのにBlogを使ってメモっておこうという趣旨だ。
とりあえずリストアップだけでもいいかな。

AutoPagerize
複数ページにわたるサイトをスクロールして行くに従いどんどんページ下部に付け足して行くスクリプト。

Amazon short URI
アマゾンの商品ごとにつけられているASINを使って短いURIをページ右上に表示するスクリプト。
通常は商品名そのものやアフィリエイトの文字列などが含まれている。

addresslink
住所と思われる文字列を抽出してgooglemapのリンクをその文字列に埋め込むスクリプト。
店とか事件が起きた場所とかすぐにわかる。

Machida City Library
アマゾンで本を検索したときに、その本が町田市立図書館にあるとその書名の下に教えてくれるスクリプト

以下は各サイトのスタイルを変更して読みやすくするスクリプト。stylishでも同じ事ができるがなぜか入っていた。
はてな匿名ダイアリーを読みやすく2
CNETJapanをよみやすく
builder by ZDNET Japanを読みやすく

うーんこれなんだっけ?(笑)
Google Search Site-block Plus
これだ。あんまり使ってる気がしない。

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2008年09月09日 17:27に投稿されたエントリーのページです。

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