もう先週末の話でタイミングを逃したエントリーになっているが、先日子供が生まれた同期のO君と一緒に横浜大桟橋で開催していたビアフェスティバル2008に行った。
地ビールの有料試飲会なのだが、結構人がたくさん居てしかも休むところなくて疲れた。
来年も行く事にして、以下今回感じた事をメモ。
- 前売りは買っておく。
3600円、当日4100円。e+で前日夕方買おうとしたら受付終了してて町田のCOPAへ行って買った。COPAでは一度売り切れて再発注したらしい。e+は前日昼間だったら買えた。 - ムービーカメラと筆記用具持参。
いちいち、写真撮ってコメントをメモ帳に書いてってやってられないので、注いでもらって飲んで感想言うところまでムービーで撮ってしまうのが楽だと思う。筆記用具は当日会場でもらったリストに飲んだものをチェックする用。ちなみに出店リストは予め見る事ができなかった。どっかにあったのかなぁ? - 水1Lくらい持参。
色とりどりの味が魅力のフェスティバルなので、チェイサーとしてあると味がわかる、かも?(笑)。でも100円で500ml売ってたからいらないかも。グラスすすぐシンクはブースの境目に散在していた。 - 乾き物のつまみを持参。
やはり腹が減る。売ってるけど試飲会場に持ち込めないし並ぶので。あ、持ち込み禁止されてるじゃん(笑)。荷物は無い方がよい。 - なるべく予習しておく。
出店リストが事前に見られなかったので予習しようがなかったのだが、結構有名どころの地ビールなら出店しているみたいなのが今回わかったので次回は。よなよなエールを飲み損なったのがちといたい。 - 終了間際でも意外におけ?。
記念品狙いじゃなければ終了1時間半くらいに入れば案外空いている。結局14時半開場で18時半ラストオーダーのところ、14時半入場18時退場ってかなり長居した。ただ売り切れもあり得るのでその辺りの塩梅は難しい。
ざっとこんなもんか。あ、肝心な事があった。ビールの知識があるともっと楽しめます(汗。種類を見て味が想像できなかったわ。
ちなみに夕飯はなぜかO君と家に帰って食べた。どうも妻と出産話がしたかったらしい(笑)。