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mdsがCPUの使用率を上げていた。

どうも冬なのにファンが一生懸命働いているなぁ、と思いアクティビティモニタをのぞいてみたらmdsとかいうプロセスが幅を利かせていた。
ライブラリから該当ファイルを消して再起動することで解消した。

とりあえず「OSX mds」で検索してみたところ結構いろいろ出てきたが、参考にしたのはこちらのサイトのエントリー
こちらにある通りuser/Library/Preferences/com.apple.japaneseAnalysys/AppleContextualKKC.index/
の中に入っているAdaptiveMapとInputHistory.plistをデスクトップにとりあえず移動して再起動したところ、CPUの使用率も下がりファンの音も静かになった。

たしかに最近spotlightの調子が悪いなぁと思っていたのだが、こういう不具合だったのか。
ということでspotlightもちゃんと動くようになった。

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2007年12月04日 00:36に投稿されたエントリーのページです。

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